カテゴリー:JAニュース

  • 窓口対応スキルの向上へ

     JA庄内たがわは7月27日、鶴岡市のJA本所で共済事業の支所窓口担当者の窓口対応スキルの向上を図るためカウンターセールスコンテストを開いた。各支所の共済窓口担当者8人がロールプレイング形式で対応技法などを競った。 コ…
  • 豆腐やおからでヘルシー料理に挑戦

     JA庄内たがわ女性部藤島支部は8月1日、鶴岡市の東栄地区地域活動センターで料理講習会を開き、豆腐やおからを使ったヘルシー料理に挑戦した。  女性部員ら20人が参加。JA生活シーダーの指導のもと、衣をつけない「揚げ出し…
  • ヨガで心も体もリフレッシュ

     JA庄内たがわが主催する女性大学「あいとスクール」の第2回目の講座が7月27日、鶴岡市櫛引公民館で行われ、受講生17人が参加した。「リラックス・ヨガ」と題し、鶴岡市でヨガインストラクターをしている上野昌代氏を迎え、本格…
  • 月山ワインが、国際コンクールで金賞!

     JA庄内たがわは、6日フランス、ブルゴーニュ地方ボーヌで開催された「第11回フェミナリーズ世界ワインコンクール」で「ソレイユ・ルバン ヤマソービニオン2014」が最高位の金賞を獲得した。 「ヤマソービニオン2014…
  • 平成29年度共済事業目標必達大会を開催

     共済事業の早期必達を目指し、JA庄内たがわは4月11日、平成29年度共済事業目標必達大会を鶴岡市で開いた。今年度は、「担当世帯全戸への3Q訪問活動」を合言葉に、組合員・利用者とのつながり強化と顧客満足度…
  • 笹巻き作りが最盛期

     JA庄内たがわ立川加工所では現在、笹巻き作りが最盛期を迎えている。2月下旬から作り始め、需要が増える端午の節句に向け、作業に追われる日々が続いている。 笹巻きは、もち米を笹の葉で三角に巻いた、春から初夏にかけて食する…
  • 「しょうゆの実麹」の仕込み作業はじまる

     JA庄内たがわ農産加工技術研修施設で、女性部手作りの「しょうゆの実麹(こうじ)」の仕込み作業が5日から始まった。 「しょうゆの実麹」は、大豆と米こうじ、押し麦を混ぜ合わせ熟成させたもの。これにしょうゆと酒を入れること…
  • 第22回生産組合長会通常総会を開催

     JA庄内たがわ生産組合長会は2日、第22回通常総会を鶴岡市のJA本所で開いた。各地域の生産組合長やJA役職員、行政担当者ら90人が出席。2016年度の事業報告と17年度の取組みが協議され、上程された全4議案は原案通り満…
  • 月山ワイン新顔登場!「ソレイユ・ルバン ビアンコ・フリッザンテ」

    山形県のJA庄内たがわは、月山ワインの新商品「ソレイユ・ルバン ビアンコ・フリッザンテ」を、3月17日に数量限定で発売した。 鶴岡市西荒屋地区で栽培されているブドウ品種「甲州」は、250年以上栽培の歴史があり、甲州が…
  • 種もみの温湯消毒作業はじまる

    水稲栽培の準備作業が始まったこの時期、櫛引地区のJA庄内たがわ水稲育苗施設で、種もみの温湯消毒作業が3月15日から始まった。温湯消毒をした「催芽種子」は4月3日から米農家へ供給が始まり、今年は昨年並みの180㌧の供給を見…

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