共済事業の目標早期達成へ決起

 JA庄内たがわでは4月11日、鶴岡市で2018年度共済事業目標必達大会を開催した。同JAの黒井德夫組合長やJA共済連山形の髙橋康一県本部長をはじめ、ライフアドバイザーら約90人が出席し、目標必達への決意を固めた。

 決意表明では、ライフアドバイザーの奥山康宏係長(新余目支所)が「世帯に深く、地域に広い推進活動に取り組み、利用者の満足度の向上を目指していきたい」と力強く意気込みを語った。

 2017年度は、建物更生共済の商品内容が大幅にリニューアルされ「むてきプラス」として発売。発売スタートから大きな評判を呼んだ。今冬の豪雪や暴風での被害にも更に充実した補償を提供することができた。

 また、今年度より新商品「生活障害共済」が発売され、生命共済のラインナップが更に充実した。46人のライフアドバイザーが地域に根付いた推進で、組合員や利用者の生活に寄り添った保障を提供していく。

写真=頑張ろう三唱で早期達成を誓う

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