エダマメ 生育ステージに合わせた中耕・培土・追肥を

 JA枝豆部会員らは6月18~20日、JA管内の各圃場を巡回し、枝豆の草丈や葉数などの生育状況を確認した。同行した県庄内総合支庁農業技術課の専門普及指導員によると、5月の定植後の高温・乾燥により早生品種に生育停滞が見られたが、その後の降雨により回復し、概ね順調だという。

 今後は病害虫への早期防除と生育ステージに合わせた中耕・培土・追肥を適期に実施していく。

 

 

 

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