エダマメ 出荷規格順守と高品質出荷を確実に

 JA庄内たがわ枝豆部会は7月30日、羽黒分析センターで目揃え会を開き、出荷規格を見極めるために用意されたサンプルを部会員自ら選別し、規格順守の意識向上を図った。今年から収穫後調整作業を委託できるお助けコースラインを藤島集荷場に集約し、作業の効率化に繋げた。また、大型冷蔵庫を活用し、品質低下を防ぐことでより新鮮なものを消費者に届けられる体制を築いた。

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