過去の記事一覧

  • グラウンドゴルフで親睦深める

     年金友の会会員の親睦と交流を図り、健康増進につなげようと当JA12日、鶴岡市藤島体育館グラウンドゴルフ場で第18回年金友の会グラウンドゴルフ大会を開いた。各地区の予選を勝ち上がった187人が参加し、日頃の練習の成果を競…
  • 地域農業やJAの発展、参加者の繁栄と健康を祈願

     当JAは7月1日、月山開山祭が行われ山頂を目指して月山登山を行った。地域農業や同JAの発展、参加者の繁栄と健康を祈願した。月山開山祭に合わせ毎年行っているもので、登山経験が豊富な職員らをはじめ、その年の新採職員らが参加…
  • 管内小学4年生に月刊誌「ちゃぐりん」を寄贈

     当JAは7月から毎月、月刊誌「ちゃぐりん」を管内小学校へ寄贈を行う。時代を担う子どもたちに、地域農業や食料の大切さを学んでもらおうと初めて企画された。今回の取り組みを通して、JA事業の理解を深めるとともに、若い世代との…
  • 〝仲間と一緒に自分磨き〟あいとスクール開校

     当JAは6月28日、今回で第9期目となる女性大学「あいとスクール」の開校式と、第一回目の講座を鶴岡市で行った。今年のキャッチコピーは「仲間と一緒に自分磨き」。陶芸教室や心と体の若返りヨガなど7講座が行われ、参加者同士交…
  • 「庄内たがわちゃ豆」圃(ほ)場巡回

     当JA枝豆部会は21日、管内の圃(ほ)場を巡回し、生育状況を確認した。 この巡回は、7月下旬から枝豆の収穫が始まるのを前に、毎年行っている。今年は、適度な雨もあり生育は順調に推移し早生品種の開花も始まってきている。この…
  • スナップエンドウ作付けで所得確保へ

    当JAは、農業者の所得確保につなげようと、スナップエンドウの作付けを推進している。田植え後や、アスパラガスの収穫打ち切り後に収穫時期を設定することも可能で、生産者を幅広く募集しながら生産拡大を進めていく。 スナップエン…
  • 第21回通常総代会を開催

    当JAは6月17日、JA新余目支所で第21回通常総代会を開いた。委任72人を含む、総代389人が出席し、上程した10議案を原案通り承認した。黒井德夫組合長は「食と農を基軸として地域に根差した協同組合として、農業者の所得増…
  • 大玉・安定生産による産地拡大へ

     「庄内柿」の大玉生産につなげようとJA庄内たがわ庄内柿生産組織連絡協議会は5月、摘蕾講習会を管内各地で開いた。生産者とJAが一体となった取組みでL玉比率65%を目指す。今年は春先から高温が続いたことで平年より1週間程度…
  • 横浜市立浦島小学校が三川町で田植え体験

     横浜市立浦島小学校5年生児童68人が6日、三川町の青山農場の田んぼで田植えを体験した。JA庄内たがわ職員や青年部、地元生産者らの指導を受けながら、食と農の大切さを学んだ。これは、同JA青年部三川支部が25年ほど前に「庄…
  • 管内の小学校に教材寄贈

    JA庄内たがわは、管内の各小学校に農業と食について理解を深める5年生児童向けの補助教材「農業とわたしたちのくらし」を鶴岡市、三川町、庄内町の19校へ冊子660部寄贈した。鶴岡市教育委員会には5月11日、JA五十嵐善昭常務…

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