過去の記事一覧

  • 通所介護施設オープンへ

     JA庄内たがわは今年、通所介護施設(デイサービス)をオープンする。高齢化が進む中、住み慣れた地域で自立した生活を続けられるよう支援する介護サービスを提供していく。  現在、同JAでは、居宅介護支援、訪問介護、福祉用具…
  • 「孟宗」の缶詰加工が大盛況

     山形県庄内地方に初夏の訪れを告げるタケノコ「孟宗(もうそう)」の収穫が最盛期を迎えた。鶴岡市のJA庄内たがわ農産加工技術研修施設には、「孟宗」や「月山筍」などを缶詰加工しようと、連日多くの利用者が足を運んでいる。  …
  • かすみ草の秀品出荷に向けて

     JA庄内たがわ花き部会かすみ草専門部は4月27日、庄内町の圃場4ヶ所を巡回した。部員ら8人が参加し、生育状況や今後の栽培管理方法などの確認をした。  この巡回は、病害虫が発生し始める4月に毎年実施している。今年は冬の…
  • 高品質なイチゴ栽培に向けて

     JA庄内たがわいちごの会は4月24日、山形県鶴岡市でイチゴの圃場巡回を行なった。JA園芸特産指導員と、契約先である㈱ホーブの担当者が「四季成性イチゴ」の圃場を巡回し、生育状況を確認した。  イチゴには、日照時間の長さ…
  • 信用事業推進へ一丸

     JA庄内たがわでは4月18日、鶴岡市のJA本所にて2018年度の信用事業推進大会を開催した。大会には、黒井德夫組合長や農林中央金庫山形支店の宮治仁志支店長をはじめ全8支所の支所長ら約70名が参加し、信用事業の目標必達へ…
  • 共済事業の目標早期達成へ決起

     JA庄内たがわでは4月11日、鶴岡市で2018年度共済事業目標必達大会を開催した。同JAの黒井德夫組合長やJA共済連山形の髙橋康一県本部長をはじめ、ライフアドバイザーら約90人が出席し、目標必達への決意を固めた。  …
  • 笹巻き作りが最盛期

     庄内町にあるJA庄内たがわ立川加工所では現在、笹巻き作りが最盛期を迎えている。山形に伝わるふるさとの味として、需要の最も高まる5月の端午の節句を前にひとつひとつ手作りしている。  笹巻きは一晩水につけておいたモチ米を…
  • 平成31年度職員募集(大卒・短大卒)

    JA庄内たがわでは、平成31年度職員(大卒・短大卒)を募集しています。 詳しい内容につきましては、こちらからご確認できます。…
  • 農作物等災害対策事業のお知らせ

    詳細につきましては、こちらをご覧ください。 …
  • 「金融セミナー」を開催

     地域の方々に金融情勢や住宅関連税制、住宅ローンについて学んでもらおうと、当JAは2月20日、鶴岡市で「金融セミナー」を開いた。 毎年、地元建築関連会社を招いて開催していたが、今年度は、地域貢献の一環として一般参加者…

当JA特産品のご購入はこちら

出産・子育てを応援!

仮審査受付中

農機・車両・燃料・葬祭

おトクに貯まる!

役立つ情報を動画配信

SiteLock
ページ上部へ戻る