営農事業

確かな栽培指導を担い
地域農業の振興を支援する

 管内では、米をはじめとする多くの園芸品目が生産されており、JAの米穀指導員や園芸特産指導員らが現地へ出向き、組合員や農家の担い手らに確かな栽培技術を提供しております。農産物の栽培・販売を担う営農事業を展開する中、2020年に、地域農業の振興を支援する役割を持った園芸TACを新設し、地域農業をサポートするチームとしての活動もしております。
「出向く・聞く・伝える」を合言葉に、指導員らは今日も管内を走りまわっています。

営農関連の情報はこちら
 

→ 2020年度営農指導員体制一覧
→ 無料職業紹介所に関するお知らせ
→ 特別栽培のガイドラインについて
→ 出荷前残留農薬分析の実施状況について