サーモマネージャー導入で新型コロナ感染症対策を強化

お知らせ

 JA庄内たがわは1月15日、新型コロナウイルス感染症対策として「非接触式検知器サーモマネージャー(AI顔認証温度検知カメラ)」を本所、各支所の出入り口に設置した。利用者の安全確保を目的としており、当面の間設置する。
 設置したサーモマネージャーは、液晶パネルに顔面を認識させると体温が表示され、接触せずに検温することが可能。体温37度5分以上を検知すると、アラーム音が鳴り注意を促す仕様となっている。同JAでは、引き続き感染症対策を継続していく。

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