過去の記事一覧

  • 「庄内たがわちゃ豆」圃(ほ)場巡回

     当JA枝豆部会は21日、管内の圃(ほ)場を巡回し、生育状況を確認した。 この巡回は、7月下旬から枝豆の収穫が始まるのを前に、毎年行っている。今年は、適度な雨もあり生育は順調に推移し早生品種の開花も始まってきている。この…
  • スナップエンドウ作付けで所得確保へ

    当JAは、農業者の所得確保につなげようと、スナップエンドウの作付けを推進している。田植え後や、アスパラガスの収穫打ち切り後に収穫時期を設定することも可能で、生産者を幅広く募集しながら生産拡大を進めていく。 スナップエン…
  • 第21回通常総代会を開催

    当JAは6月17日、JA新余目支所で第21回通常総代会を開いた。委任72人を含む、総代389人が出席し、上程した10議案を原案通り承認した。黒井德夫組合長は「食と農を基軸として地域に根差した協同組合として、農業者の所得増…
  • 大玉・安定生産による産地拡大へ

     「庄内柿」の大玉生産につなげようとJA庄内たがわ庄内柿生産組織連絡協議会は5月、摘蕾講習会を管内各地で開いた。生産者とJAが一体となった取組みでL玉比率65%を目指す。今年は春先から高温が続いたことで平年より1週間程度…
  • 横浜市立浦島小学校が三川町で田植え体験

     横浜市立浦島小学校5年生児童68人が6日、三川町の青山農場の田んぼで田植えを体験した。JA庄内たがわ職員や青年部、地元生産者らの指導を受けながら、食と農の大切さを学んだ。これは、同JA青年部三川支部が25年ほど前に「庄…
  • 管内の小学校に教材寄贈

    JA庄内たがわは、管内の各小学校に農業と食について理解を深める5年生児童向けの補助教材「農業とわたしたちのくらし」を鶴岡市、三川町、庄内町の19校へ冊子660部寄贈した。鶴岡市教育委員会には5月11日、JA五十嵐善昭常務…
  • 缶詰加工が大賑わい

    孟宗の収穫が最盛期を迎えている現在、鶴岡市藤島地区にあるJA庄内たがわ農産加工技術研修施設では、収穫した孟宗を缶詰加工しようと、連日多くの人で賑わいを見せている。利用者は各家庭で水煮した孟宗を持ち寄り、食べやすい形に切り…
  • 田植え、楽しかったよ!

    庄内町立余目第四幼稚園の5歳児14人は5月16日、庄内町の圃場で田植えを体験した。同幼稚園で行われたのは今回が初めて。食農教育の一環として行われたもので、JA庄内たがわ青年部新余目支部が園児たちの指導にあたった。田植えが…
  • 立川小が種まき

     庄内町立立川小学校の5年生31人は25日、当JA青年部立川支部14名の指導で、学校田に作付する「はえぬき」の種まき作業を行った。青年部が実際に育苗箱を使いながら作業を説明。生徒らは、育苗箱全体にまんべんなく種籾をまくこ…
  • 平成28年度共済事業目標必達大会を開催

    共済事業の早期必達を目指し、JA庄内たがわは4月11日、平成28年度共済事業目標必達大会を鶴岡市で開いた。今年度は、「担当世帯全戸への3Q訪問活動」を合言葉に、組合員・利用者とのつながり強化と顧客満足度向上を重視した事業…

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